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千代田線・・・メトロ ファミリーパーク in AYASE 2013 見学記 [鉄道写真撮影記]

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2013.11.10
千代田線
二年ぶりの綾瀬車両基地へ!
「メトロ ファミリーパーク in AYASE」 見学
  

 

毎年恒例、晩秋のこの時期に行われているのが、東京メトロ・千代田線の車庫である綾瀬車両基地の一般公開イベント「メトロ ファミリーパーク in ASYASE」。数ある鉄道路線のなかでも、とくに千代田線への思い入れが強いという私のような者にとっては、たまらないイベントです (*゚∀゚)=3ハァハァ! 。しかしこのイベントは、三年前まで入場無制限の誰もが自由に参加できる形式だったのですが、あまりの混雑ぶりに翌年からは15,000人限定の事前申し込み制へと変更。つまり、現在では抽選に当たらなければ、入場することができません。このブログでも入場制限が無かった三年前、そして抽選制となった翌年(二年前)はなんとか当選して、その様子をお届けすることができましたが、昨年は残念ながら落選・・・ ガ━━━Σ(゚д゚lll)━━━ン! 。一昨年に当選したときは「15,000人も枠があるのだから、申し込みさえすればほぼ確実」なんて楽観視していただけに、昨年の落選はショックが大きかった・・・ (´・ω・`)ショボーン。では今年の運試しはと言うと・・・開催の一週間前になっても通知は来ず、これは今年もダメかと思いかけた五日前、ようやく東京メトロから一通の封書が届きました。キタ・・・(゚∀゚)カ?

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封書で送られてきた、
「メトロ ファミリーパーク」の当選通知と
入場券となるリストバンド。

当選通知、キタ━━━━。゚+.ヽ(´∀`*)ノ ゚+.゚━━━━ッ!!
よかった~、これで二年ぶりに入場することができます ε-(´ο`*)ホッ 。いつものように展示車両などの詳細は事前に知らされておらず、今年はどんな車両に会えるのか楽しみ。個人的には置き換えがウワサされている、北綾瀬支線がらみの車両(ハイフン車とか、05系とか)の展示を期待したいところですが、果たして・・・?


11月10日(日)

イベント会場となる綾瀬車両基地の最寄り駅は、千代田線の綾瀬から支線に乗り変えてひとつ目の北綾瀬。この北綾瀬支線で使用されている車両と言えば、1967年製の5000系と68年製の6000系第一次試作車で、いずれも69年の千代田線第一次開業時から走り続ける「千代田線レジェンド」です(ただし現在使用されている5000系は千代田線生え抜きではなく、東西線からの移籍車)。しかし前述したように、この両形式は経年による老朽化で近い将来の置き換えがウワサされており、すでに代替車両になると思われる三両編成の05系が綾瀬車両基地に運ばれていることから、私も焦って今年の夏に撮影へ訪れたのは記憶に新しいところ。その時には、早ければ秋口には新旧交代が遂行されるのでは・・・と思っていましたが、未だメトロからの正式な置き換え発表は無く、「レジェンド」たちは今でも元気に活躍を続けています。そんな北綾瀬支線ホームで、この日の私を待っていたのは、5000系。

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綾瀬駅0番線の北綾瀬支線ホームで発車を待つ、
1967年製の5000系5951F。
夏に訪れたときに動いていたのも同編成でした。
相性がいいのかな?
東京メトロ千代田線 綾瀬

前回訪れた時にも書きましたが、日中の北綾瀬支線は一本の編成が綾瀬と北綾瀬の一駅間をピストン運行する単純なダイヤで、通常ならば96Sという運用に入った、この5000系・5951Fのみが約15分間隔(毎時4本)で運転されるはず。ところが「ファミリーパーク」が開かれるこの日は、混雑が予想されるために北綾瀬支線の列車を増発。なんと平日ラッシュ時並みの二運用体制、約7分間隔(毎時8本)で運行されることになっているのです。

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綾瀬駅に掲示してあった、
「ファミリーパーク」イベントに備えた臨時の時刻表。

北綾瀬支線用に所属している三連の編成は、5000系が二本(5951F・5952F)と6000系試作車が一本(6000-1F、通称「ハイフン車」)の計三本。となると、今ホームに停まっている96S運用ではない、次の列車が気になります。果たして、この日の北綾瀬支線は二運用とも5000系による運転なのか、それとももう一本の98S運用には、前回の訪問時には撮影できなかった6000系「ハイフン車」が入っているのか・・・。96Sの5951Fが発車したあと、入れ替わるように0番線ホームへ入ってきたのは・・・この車両 (゚∀゚)オッ!

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頭端式ホームにゆっくりと入線してきた、
1968年製の6000系試作車6000−1F、通称・ハイフン車。
世界初のサイリスタチョッパ制御を搭載した、
営団地下鉄(東京メトロの前身)を代表する名車です。
(現在の同車は抵抗制御に変更)。

「ハイフン車」、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
やはり千代田線と言えばこの顔、6000系。その製造第一号が、この第一次試作車こと「ハイフン車」です。5000系と比べると、最近は稼働率が低いといわれている「ハイフン車」。私も動いているところは久しぶりに見ました。この歴史的に貴重な車両の入線シーンが撮れ、さらにこのあと乗車もできるのは嬉しいのだけれど、ここで運用に就いているということは、「ファミリーパーク」での展示では無かったということか・・・ちょっと残念な思いも (´∀`;)。

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「ハイフン車」の額に掲げられたナンバープレート。
6000系第一次試作車の同車は新製時、
6001、6002、6003の車号を名乗っていましたが、
のちの量産車(二次試作車を含む)と車号が重複するために、
現在の6000-1、-2、-3が与えられ、
"ー(ハイフン)"が付くことから、
通称「ハイフン車」と呼ばれるようになりました。

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6000-1室内の車端部にある、メーカーズプレート(製造銘板)には、
「東京 汽車會社 昭和43年」の文字が。
汽車会社こと汽車製造会社の東京製作所はかつて、
越中島貨物線の小名木川駅(江東区)付近にあった
車両メーカーです。

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支線の終点、北綾瀬に到着。
北綾瀬方先頭車の車号は6000-3です。
東京メトロ千代田線 北綾瀬

そんな「ハイフン車」に乗って、北綾瀬へ。支線の車内も、北綾瀬駅の構内も、一見して「ファミリーパーク」へ向かうと思われる方たちで、そこそこ混雑していましたが、駅から会場へと続く道は至ってスムーズに流れています ♪~( ̄、 ̄ )===3 スイスイ~ 。三年前の入場制限が無かったころは、駅から車両基地までの道を延々と行列が続いていて、入場するのにも一苦労でした。人数制限のある抽選制は当り外れで命運が大きく別れるけれど、やはり並ばずスムーズに入れるのは楽で嬉しい (^^)。

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私が付いたのは開場の10分前。
正門前には早くも多くのファンや家族連れが集まっています。
この日のお天気は、雨が心配される曇り空。
風が強いせいか、いつものバルーン形のゲートは
設置されていませんでした。
東京メトロ 綾瀬車両基地

予定通りの10時ちょうどに開門。手首に巻いた入場券リストバンドを係の方に見せて、私も場内へ入ります。さっそく、車両部品・グッズの販売コーナーへ急ぐ者、ドア操作などの体験コーナーへ並ぶ者、早くも限定の記念弁当を物色している者・・・など、それぞれが目的別に散ってゆきますが、私がはじめに向かったのは、やはり車両展示会場。今年はどんなラインナップなのか気になるし、なるべく空いているうちに展示車両を撮影したい。はやる気持ちを抑えつつ、足下に注意しながら展示会場へ進むと、そこで待っていたのはこの車両たち。

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左から、6000系6101F、06系06-101F、16000系16101F。
現在の千代田線(本線)で使用されている三形式の横並び!
しかもすべてトップナンバー編成です!
東京メトロ 綾瀬車両基地

千代田線のオールラインナップが勢揃い!O(≧▽≦)Oキャー♪ これは「千代田線ファン」にはたまらない顔ぶれです・・・が、あれ?今年はこれだけ? o(゚д゚o≡o゚д゚)oキョロキョロ というのも、ここ綾瀬車両基地は千代田線の車庫ではあるものの、例年の「ファミリーパーク」では千代田線外からも様々なゲスト車両が参加していて、一昨年はJR常磐緩行線のE233系と小田急4000形。そして私が行くことができなかった昨年は、小田急ロマンスカーのMSE(60000形)と埼玉高速鉄道の2000系が並べられたらしい。それに比べると、今年は自社の千代田線車両のみ。さらに思い起こせば、この千代田線三形式の並びは三年前の同イベントでも行われています。これって、原点回帰? でも、たしかに拍子抜け感は否めないのだけれど、決してガッカリしたということは無く、むしろ不自然さを感じないシンプルな組み合わせは、かえって嬉しいもの。しかも三年前の並びでは各車が段違いに置かれていましたが、今回はスッキリとした並列の横並びで、あらためてキッチリと千代田線の主力形式ラインナップをカメラに納めることができました。

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今度は真正面ではなく、ちょっと振り気味に一枚。
ああ、いい並びだなぁ・・・(´▽`*)。

ただ、あえてひとつ贅沢を言わせてもらえるのならば、このラインナップに北綾瀬支線の5000系(この日運用に就いていない5952F)も加えていただきたかったなぁ・・・(´・∀・`)オシイ…。結局、期待していた北綾瀬支線がらみの車両は、新旧ともに展示されておらず、展示会場以外の場内を見渡しても05系の姿などはありませんでした。

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三並びも興奮モノですが、
千代田線ファンとしてさらに嬉しかったのが、
この6000系第二次試作車で、トップナンバーを持つ
6101Fの編成写真が撮れたこと(反対側先頭車の車号は6001)。
二次試作車は一次試作車(先ほどのハイフン車ね)の結果を踏まえ、
量産化を見越して1969年に製造された編成。
先頭車が制御電動車(クモハ)になっていることや
車体側面の裾部が長いことなど量産車との差異があり、
小田急へ直通できないと言った運用上の制限があります。
そのため稼働率が低く、撮影しづらい編成といえるかもしれません。

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そして千代田線の異端児と言えば、
わずか一編成だけの存在である06系(右)。
この06系は、既存車両の置き換えなどではなく
千代田線の輸送力増強(運用数の増加)が目的で、
その運用数に見合った一編成のみが1993年に新製。
特異な編成ではあるものの、現在ではとくに運用の制限などはなく、
JR常磐緩行線や小田急線への直通運用にも充当されます。
前述の6101Fとは逆に、むしろ運用範囲が広いなかでの
一編成となっているため、千代田線ファンの間では、
滅多に乗ることができない「幻の編成」ともいわれているとか(^^;)。

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正式な展示車両ではありませんが、
会場からは車庫に留置されている編成も眺めることができます。
16000系への置き換えで、全盛時に比べると半減してしまった6000系。
三本もの編成が並ぶ姿は今や貴重なのかもしれません。
ちなみに6000系は第一次、第二次試作車の結果を踏まえて量産化され、
1971年の第一次量産車から1990年の第七次量産車まで、
約20年に渡り、353両(10両編成35、3両編成1)が製造されました。

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6000系と言えば、やはりこの後退角の付いた先頭部。
今見ても斬新なスタイルです。゜+.(o´∀`o)カコイイ +.。
いつか、階段となる前面非常扉の開いた姿を
見てみたいなぁ・・・。

ここまでは車両展示のメイン会場、そしてその周囲で見られた千代田線の車両を中心に紹介してきましたが(ちょっと、アツく語りすぎ!? ^^;)、この他にも場内では様々な展示やイベントが行われていました。千代田線撮影の興奮をクールダウンする意味もかねて、少し会場内を回ってみたいと思います ε=ε=ε=┌(・ω・)┘テクテク。

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千代田線以外の車両では、譲渡先の長野電鉄から里帰りした、
元・日比谷線の3000系(3001F)が展示されていました。
これも毎回恒例のこと。

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車両基地公開の目玉イベントである、
車体のつり上げ実演では、南北線用の9000系(9110号)が
使用されていました。
宙を浮く地下鉄車両の様子に子供たちは大興奮ですが、
ずっと肩車をするお父さんは大変やね。。。ヾ(´∀`;)オツカレサン

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これは台枠を運ぶ無人ロボット。
何の略かは解りませんが、「AGV」と呼ぶらしい。
実際に動いているところが見られましたが、
眺めているとなかなか面白いものです。
動き的には、でっかい「ル◯バ」って感じ・・・(^^;)

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こちらは車輪をつかんで運ぶリフトカーで、
工場内での呼び名は「カニ」とのこと ≧[゚∀゚]≦ カニ?
こうやってみるとさほど大きくは見えない車輪ですが・・・

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う~ん、やっぱり電車の車輪は重くて大きいね(笑)

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会場内の一角では、一風変わった、
こんなものの制作・販売が行われていました。
なんとコレ、メトロの制服を着た自分を
フィギュア(人形)化してくれるというもの。
(場内で制服姿の写真を撮り、後に制作)。
そのお値段、一体65,100円なり。 Σ(゚□゚ノ)ノタカッ!
限定20人で、私が覗いた時にはまだ余裕がありましたが、
完売したのかな?

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場内を練り歩いていた「ポン太」くん。
どうみても、ただのタヌキにしか見えないけれど、
これも最近ハヤリの「ゆるキャラ」なのか・・・?
そう言われてみれば、
どこかで見かけたことがあるような・・・σ(゚ペ)ウーン…

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あ、ふだんはココで見ていたのね(^^;)。
(車両のドアに貼ってある、開扉注意ステッカー)
いちおう「ポン太」くんをはじめとした「メトポン一家」は、
東京メトロのイメージキャラクター、
いわゆる、ゆるキャラらしい。

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そして「ファミリーパーク」で、もうひとつのお楽しみと言えば、
会場限定の記念弁当。
チキンライスに、おかずはエビフライ、唐揚げ、ウインナー、
肉巻きアスパラ、かまぼこ、卵焼き、スパゲティ、ゼリー、
さらにエビフライの下には大きなハンバーグも隠れていると言う、
もう子供が大好きなものが(大人の私も大好きですが)、
てんこ盛りのお弁当です。
しかも東京メトロのミニカレンダー付き。
これで600円は安い!! ヤスー(゚д゚)ウマー

南北線9000系の車体つり上げ実演などを眺めながら場内を一巡し、最後は会場の片隅で記念弁当をいただいて、「ファミリーパーク」の見学を終えました。今年の展示車両は千代田線の車両のみで、ある意味では小粒だったと言えるかもしれません。でも「千代田線ファン」としてはじゅうぶんに満足できる内容で、大収穫のイベント参加となりました。来年も開催されるようであれば、もちろん応募したいと思っています。また当たるといいなぁ・・・(´∀`*)

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イベントからの帰りには、
北綾瀬駅で「ハイフン車」の入線を撮影。
残念ながら展示車両ではありませんでしたが、
こちらも05系への置き換え前に、
もう一度撮ることができてヨカッタ。
東京メトロ千代田線 北綾瀬


さて、このあとですが、せっかくなので「メトロネタ」つながりで、もう一カ所の撮影に向かいたいと思います。北綾瀬から綾瀬へ出て、千代田線で北千住。さらに東武伊勢崎線からメトロ半蔵門線へと直通する列車に乗り換え、途中の清澄白河でちょっと "いっぷく" したのち(ソネブロのテツ仲間さんなら、立ち寄った場所が分かるかな?)、さらに半蔵門線と銀座線を乗り継いで、私が向かったのは渋谷。

渋谷と言えば、JR山手線や埼京線、東急東横線、田園都市線、京王井の頭線などが集まる一大ターミナルですが、私の目的は「デパートの三階を発着する地下鉄」でお馴染みの、東京メトロ銀座線。実は今年、最も優秀な鉄道車両として評価される「ブルーリボン賞」に選ばれたのは、銀座線の新型車両1000系でした。

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先ほど訪れた「ファミリーパーク」内でも、
銀座線1000系の「ブルーリボン賞」受賞を祝う
垂れ幕が掲げられていました。
ちなみに銀座線と千代田線では軌間や集電方式が異なるため、
綾瀬で1000系の実車を展示することはできません。
東京メトロ 綾瀬車両基地

1958年から56回もの歴史を重ねる「ブルーリボン賞」において、地下鉄の車両が受賞したのは今回が初めての栄誉。受賞理由は、「線路の曲線にあわせて車軸が可動する操舵台車を採用したことにより騒音・振動が減少。また、永久磁石同期モータの採用で消費電力を大幅に抑え、標識灯や車内照明にはLEDを採用するなど、環境負荷を低減させた点。さらに85年前の開業当時に使われていた1000形車両を偲ばせるレトロ調な外観に仕上げたところなどが高く評価された」・・・とのことですが、個人的には「ブルーリボン賞」って、新幹線や特急列車、展望車両など、乗ることに憧れを感じさせる、華やかな車両が獲るイメージがあり、どちらかというと1000系のような主に技術面や環境面で優秀な通勤形車両には、そのような趣旨で設定された「ローレル賞」の方がふさわしいように思います。でも、最近ではそういった括りよりも、純粋な得票数(鉄道友の会会員による投票)で、トップが「ブルーリボン」、次点が「ローレル」となっているようですね。その得票数で2013年度のトップとなったのが1000系だったらしい(ちなみに今年度の「ローレル賞」は、該当車両なし)。

その「ブルーリボン賞」を受賞した記念として、先日から1000系の前面には記念のステッカーが貼られており、私はそれを撮影しに渋谷へとやってきたのです。カメラを構える場所は、もう銀座線の撮影ポイントとしてすっかり有名になった、ファッションビル「渋谷ヒカリエ」のフリースペース。

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「ブルーリボン賞」受賞の記念マークを付けた、
銀座線の新型車両1000系が、渋谷駅を発車。
明るい黄色とシブい茶色のカラーリングが特徴の同車ですが、
これは塗装ではなく、カラーフィルムによるラッピングで
色を表現しています。
東京メトロ銀座線 渋谷付近

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上写真のヘッドマーク部分をアップで。
現在、銀座線を走る1000系全編成に、
この記念マークが掲げられています。

まだ決して本数の多くない1000系。一本現れるまでに30分ほど待たされましたが、無事に記念マーク付きの姿を記録することができました~(σ゚∀゚)σゲッツ!! 。 これでこの日の撮影は終了です。綾瀬で行われた「メトロファミリーパーク」への参加と、渋谷での銀座線撮影。久しぶりに地下鉄車両と戯れた一日となりました。文字通り、ほとんどが日の当たらない地下を走るため、撮影する機会は少ないけれど、個人的には地下鉄って大好きです(^^)。



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